霊媒師おおやとは

千葉を拠点に活動する霊媒師おおやのプロフィール
おおやが歩んできた道

私はこれまで、この道を歩みながら、悩みや不安を抱えたたくさんの方と出会ってきました。
病気のこと、将来のこと、家族のこと――
誰にも言えずに一人で抱えてきた思いを、そっと話してくださる方も少なくありません。
そんな方が、話を重ねるうちに少しずつ表情をやわらげ、
「なんだか気持ちが軽くなりました」
「前を向けそうです」
そう言ってくださる瞬間があります。
そのときに見せてくれる笑顔や、明るさを取り戻した目を見るたびに
私もまた、胸の奥から力をもらっています。
人は本来、とてもやさしくて、あたたかい存在なのだと、何度も教えられてきました。
苦しみの中にいる方が、自分らしさを取り戻し、
これからのことを静かに語ってくれる――
それが、私にとって何より大切な時間です。
これからも私は、この道を歩み続けていきます。
誰かの心に、少しでも明かりを灯せる存在でありたいと思っています。

おおやの進む道

霊媒師おおや

霊媒師おおや

〇プロフィール
・昭和35年9月生まれ B型
・内弟子1名、外弟子5名
・空手2段、柔道初段、珠算2級
・好きな色 緑
・好きな言葉 人柄・人望・謙虚
・良くジョークを言う、松江っ子、奇想天外なアイデアが出る

経歴

〇幼少期
私の心霊体験

あれは、確か私が十歳くらいの頃だったと思います。
季節は春でした。
昼間の穏やかな時間。
父は畳の上にうつ伏せになり、天井を背にするような姿勢で、新聞を読んでいました。
手のひらは畳につき、足は膝から下を畳に預けて――
どこにでもある、のどかなひとときでした。
そのとき、子どもだった私は、何を思ったのか突然、
父の背中にまたがり、馬乗りのような格好で揺さぶり始めました。
すると次の瞬間、
頭から上半身にかけて、ゾワーッと、
突然大きな鳥肌が立ったのです。
ふざけていた私は、我に返るように一気に冷静になり、
心の中で、はっきりとこう思いました。
――もう、この人は長くない。
「お父ちゃん」ではなく、
「この人……この人!」
なぜそんな言葉が浮かんだのか、当時は分かりませんでした。
けれど、今なら分かります。
あれは、神様が私に知らせてくださり、
そして、その想いを私に宿してくださったのだと。
それから五年後、
父は帰らぬ人となりました

父親の死期を悟る
おおや

〇10代~30代
・17才の頃、仏門の道に入る
・20代、30代の頃、地元の工業高等専門学校生(男子)、国立大学生(女子)の学生寮の大家をし、生活指導・悩み相談等々を職業とする。
大家の名前はそこから取り、霊媒師おおやと名乗る。

〇神仏経験
・第1期 平成9年~
10年間にわたり自給自足の日本一周の旅を敢行。4000人の迷える人々を救う旅となった。
(写真:ノートの束)
・第2期 平成23年~
関東に拠点を移し、全国を奔走して霊降の人々を救う。
・第3期 平成29年~
内弟子の霊媒師あかりを育てること6年。その後、あかりと共に人々を救う。
・第4期 令和5年~
難病治療に取り組む。

〇神仏経験

得意分野

難病治療、除霊、アカシックレコードリーディング、恋愛問題、タロットこっくりさん、
スピリチュアル占い、累計1万人を救った経験に基づく自営業・人生のアドバイス

おおやの技は、私にのみ授けられた、唯一無二の導きです。

・霊視技法の導縁随行法
・難病治療の碧色の矢
・遠隔技法の結びの輪
・青の洞門の鏨の除霊
・生霊の鏨の除霊