千葉を拠点に活動する霊媒師おおやの難病治療
難病でお悩みの方へ
|ある日の夕方の出来事
ある日の夕方、長崎県にお住まいのご相談者様からご連絡をいただきました。
その方は、複数のご病気を抱えておられましたが、お電話ではお話しができる状態でした。
お話しをしている最中、ふとした流れの中で、
「碧色の矢を送ってあげるよ」
とお伝えし、正式なご依頼ではないまま、静かにお送りすることになりました。
翌日、その方からご連絡があり、
「左足が急にポカポカと温かくなってきた」
とお話しくださいました。
詳しく伺うと、
その方は左半身にご不自由があるとのことでした。
その後も数日間、同様に「碧色」の導きをお送りしたところ、
ご本人の感覚として、
左足にわずかな変化や温かさを感じられるようになったとお聞きしました。
「ポカポカして気持ちがよかった」
と、穏やかに話されていたのが印象に残っています。
静かな、ある日の夕方に起きた、ひとつの出来事です。
難病治療
長く続く不調や、原因のわからない症状でお困りではありませんか。
当方では、心と体の両面からアプローチし、お一人おひとりに寄り添ったサポートを行っております。
このようなお悩みはありませんか?
・慢性的な不調が続いている
・原因不明の症状に悩んでいる
・どこに相談すればよいかわからない
まずはお気軽にご相談ください。
「少しでも楽になりたい」というお気持ちを、大切にサポートいたします。
流れ
1)難病のご本人とお電話で様々なお話をします。
ご本人とともに人生を振り返り、出逢った人々のこと、これまでの様々な出来事、現在の自身のこと、時事雑談も含めてお話をします。
2)このお話の際に、“結びの輪”を通じて“碧色の矢”を使います。
私が“結びの輪”と発し、始めます。腫瘍のある局部名を発した後、“碧色の矢”は電話を通して腫瘍へと注がれます。この時、電話口の耳元からだんだん熱くなり、その熱は身体の腫瘍部分へとゆっくりと遷移して行きます。
3)このお電話での治療を約1カ月半行います。※個人差有り。
※治療は1日の中で序盤1時間、中盤40分、終盤30分の3回に分けて行います。全身が温かくなったら治療はおわります。
これを1週間に5回程度のペースで行います。
※1週間後ぐらいから効果が出始めます。ただし、期間・結果には個人差がございます。
※おおやは医師ではございません。この治療はおおやの霊能力により行うものです。
※治療時にはおおやの霊能力を著しく奪います。このためお一人の治療にかかる2カ月間は他の仕事をお受けすることはできません。
技
難病治療の技
碧色の矢(へきしょくのや)
難病を治療する碧色の光の矢です。
隣の黒色の女の子の手首に碧色の光が飛び火している所がこの矢です。
この光を自由に操り、オレンジに光る「結びの輪」を使い操ります。
遠隔技法
結びの輪
霊体であり普通には見えません。
電話対応の際、または、難病治療の際、距離を縮めお仕事をするための神具です。
対応方法
基本的にはお電話での対応とさせていただいています(現在全国出張は行っていません)
*ご依頼者の年齢制限:6歳前後〜60歳前後まで
ご相談中、反社会的行為に及んだ時は、お断りするか、本人確認ができるものを持って警察に届け出る場合があります。ルールに乗っ取って双方で問題解決に当たりましょう。
※ご依頼・ご相談方法の詳細は、
「ご依頼・ご相談」ページの「流れ」、「ご注意」をご確認ください。
長期対応
案件のご相談内容により、対応が長期になる場合があります。
案件の内容次第では、お越しいただく場合があります。
こちらはおおやが神秘的な術を使い、全力で問題解決にあたらせていただきます。
解決後
経験豊富な知恵を活かし、問題解決し終了した時は、貴方のお札のお手紙もまたおおやのノートにも記載されてホームページにも載ります。さあ貴方も幸せになりましょう。