<2.人から動物へ>

大昔は、
ペットは「番犬」として鎖に繋げず(首輪をしていますが)外で飼われていました。
自由にとび回り、エサを食べる時だけ帰っていました。

これは数十年前のあるご夫婦の会話です。
ご夫婦の犬が半年ほど前からいなくなっていました。

主)「うちの番犬、もう戻ってこないな」
妻)「ひと月前あなた事故に会いましたよね。車は大きく壊れてしまいましたけど、不思議とケガはしませんでしたよね。」
「身代わりなってくれたのでしょう。」
主)「そうだね・・・」
「お墓を建ててあげよう・・・。」

 

番犬が身代わりになる。
あの頃の人々は本気でそう信じていました。
内容こそその時代で異なりますが、
私は幼い頃からおばあちゃんによく似た話を聞かされ信じていました。

 

今のペットはエアコンの効いた家の中で飼われていますね。
ペットと人との関係も昔と変わりつつあります。
時には本当の家族のように、本当の子供のように。
今の方がペットとの繋がりが深いかもしれません。

 

ですので、今は身代わりになる・・
そういった感覚ではないかもしれません。
ただ、私は思うのです。
人々の病を意図的に健康な他の動物と交換できないものか。

 

実はこうした施術は昔からあるのです。
「ガン」や「不治の病」など、他の動物へ移す施術です。
私はこの施術を行っています。自らのペットである必要はありません。マウスなど哺乳類がよいでしょう。

 

さて、施術で身代わりになってくれた動物は、亡くなるまで大切に可愛がり、亡くなったらお墓を建ててあげましょう。身代わりになってくれたのだから・・・。

 

ちょっと可愛そうな気がしますし、賛否両論だと思います。
しかし、「今は死んでほしくない」「元気になってほしい」お医者様が「さじ」を投げた「ガン」「不治の病」「原因の分らない病気」を私は治してあげたい。

 

難しい相談には費用も掛かります。時間もかかります。
愛する方に一日でも長く、生き延びてほしいのです・・・。
興味のある方はメールください。
注)ただし、対象外もございます。
注)動物は皆様のペットではありません。




<施術例>

私には主に四つの施術法があります。

では、それぞれ例を挙げて説明します。

 

1.手に集める

2.人から動物へ

3.背中をたたく

4.かたちを変える

診療科

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眼科/耳鼻咽喉科/歯科/口腔外科(コウクウゲカ)

様々な病でお悩みの皆様へ

医療ではなく、心霊です。
治療ではなく、除霊です。

今まで、病気を治すのは精神疾患が主でしたが、
これからは臨床系、主として内科(病んでいるところや、癌、不治の病)で
お悩みの依頼者様をお待ちしております。
とても大事なことですが身体を傷つけたり(この場合、メスを入れることはやりません)
投薬も無しです。
医者ではありませんから、治らない病を心霊の観点で治します。

医療ではなく、心霊です。
治療ではなく、除霊です。

今まで身体の外側から治して参りましたが、
今回からは身体の内側を治します。

難しい相談の場合は、費用も掛かります。時間もかかります。

医療ではなく、心霊です。
治療ではなく、除霊です。

お話だけでもよいです。お待ちしております。
※ただし、対象外有り。